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医療、看護、介護、福祉、リハビリ(理学療法 作業療法 言語聴覚療法)、栄養に関わることを主に掲載しています。リハビリ専門職【言語聴覚士】執筆・監修サイトです。
不顕性誤嚥のチェックポイント
https://www.st-medica.com/2012/10/silent-aspiration-checkpoint.html?m=0
不顕性誤嚥のチェックポイント
不顕性誤嚥のチェックポイント
・過去に誤嚥があった。
・肺炎(熱発)を繰り返す。
・脱水・低栄養状態。
・拒食がある。
・食事時間が1時間以上かかる。
・口腔内に食物が残っている。
・食後にムセや咳・痰が多い。
・食後、嗄声がある。
・夜間に咳き込む。
・反復唾液嚥下テストができない。
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